掃除(そうじ)をしています 


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日本を美しくする会 掃除に学ぶ会 公式サイト
公共機関、小中学校、会社のトイレを掃除する運動を展開
http://www.souji.jp/

スケジュール
http://www2.akechi.co.jp/yotei/index.html#

川崎市倫理法人会:武蔵小杉でそうじ研修です
http://www.rinri-kanagawa.com/morning.html#kawasaki

「ひとつ拾えば、ひとつだけきれいになる」鍵山秀三郎(著)
亀井民治(編)氏にご指導いただいています
日本でも最高レベルの掃除研修だと思います
http://tinyurl.com/hr6qr

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●掃除(そうじ)研修

掃除(そうじ)には柔道のように段がありません
ゴルフのようにスコアがありません

だから、掃除(そうじ)をしているといっても
どのレベルにあるのかが、わからないのです

しかし、本物もあればそうでないものもあります
少しやっただけで講師と名乗る人もいれば

10年、20年、30年やっても
決して声高にやっていると叫ばない方もいます

できれば、一流に触れて本物の掃除(そうじ)を
身につけて下さい

ご興味がある方は坂上までご連絡下さい
個人の方も、企業の方も(中小企業の社長・研修部長)お気軽に

sakauejj@yahoo.co.jp

●こんな方を歓迎します

掃除(そうじ)を通じて、何かをつかみたい、学びたい方
掃除(そうじ)を通じて、会社をよくしたい、職場をよくしたい方

掃除(そうじ)は大切だ、と思いながらもう一歩踏み出せない方
なんとなくだけど、掃除(そうじ)に興味がある方


お会いできることを楽しみにしています


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なぜトイレ掃除か?

1. 謙虚な人になれる
どんなに才能があっても、傲慢な人は人を幸せにすることはできない。人間の第一条件は、まず謙虚であること。謙虚になるための確実で一番の近道が、トイレ掃除です。


2. 気づく人になれる
世の中で成果をあげる人とそうでない人の差は、無駄があるか、ないか。無駄をなくすためには、気づく人になることが大切。気づく人になることによって、無駄がなくなる。その「気づき」をもっとも引き出してくれるのがトイレ掃除です。


3. 感動の心を育む
感動こそ人生。できれば人を感動させるような生き方をしたい。そのためには自分自身が感動しやすい人間になることが第一。人が人に感動するのは、その人が手と足と体を使い、さらに身を低くして一所懸命取り組んでいる姿に感動する。特に、人のいやがるトイレ掃除は最良の実践です。


4. 感謝の心が芽生える
人は幸せだから感謝するのではない。感謝するから幸せになれる。その点、トイレ掃除をしていると小さなことにも感謝できる感受性豊かな人間になれます。


5. 心を磨く
心を取り出して磨くわけにいかないので、目の前に見えるものを磨く。特に、人のいやがるトイレをきれいにすると、心も美しくなる。人は、いつも見ているものに心も似てきます。

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