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NO1主義、ナンバーワン主義

 

NO1主義、ナンバーワン主義

 

ランチェスター戦略の基本はNO1(ナンバーワン)

NO1(ナンバーワン)を目指すことです

 

どんな小さなエリアでもいいからNO1(ナンバーワン)になること

どんな小さな顧客でもいいからNO1(ナンバーワン)になること

どんな小さな商品でもいいからNO1(ナンバーワン)になること

 

この小さなNO1戦略を大切にしています

 

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人は2番ではなくNO1(ナンバーワン)を覚える
なので、NO1(ナンバーワン)を作ることが大切

このNO1(ナンバーワン)は、できたら3つを作ること


1つは目はエリア、次に顧客、3つ目が商品

つまり

エリアでNO1(ナンバーワン)
顧客でNO1(ナンバーワン)
商品でNO1(ナンバーワン)
をつくる

さらに、ナンバーワンの売り方をつくりあげる

ナンバーワンは競い合った結果できるものと思い込みがちであるが
そうではなく、独自のナンバーワンを作り出すことが大切

ある地域を限定する、またはある顧客だけに特化する
人がやらないことをやるということ

NO1(ナンバーワン)を自ら作り込む考え方が重要

 

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弱者は【差別化】して【一点集中】して【NO1】!

この3つのポイントの中でも最も大切なのがNO1

 

NO1(ナンバーワン)主義こそ中小企業が心すべき戦略です

目標はNO1

小さなNO1を目指すこと

 

NO1(ナンバーワン)になると決めることです

「あなたの目標は?」と聞かれたら

「NO1になることです」と答えるようにすることです

 

それがNO1(ナンバーワン)主義

NO1(ナンバーワン)になろうと思うことから始まります

まずは、小さなNO1を一つでもいいので作ってみて下さい

 

ちいさなNO1(ナンバーワン)です

 

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差別化

一点集中

NO1企業例

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