,

NO1になる! 一流の名言【 経営のヒントメール 】プレゼント 

*【 ダイヤモンドオンラインを読まれた社長、経営幹部のあなたへ 】 

 
一流の経営者の名言 【経営のヒントメール】朝礼のヒント!

【 NO1上場社長3人のインタビューリライト 】など(2万円相当)247頁!

【無料】プレゼント!

 

@日本一のカレーハウス、ココ一番の宗次徳二氏
A高級ホテルに特化した予約サイトで日本一の一休の森氏
B国産高級とらふぐ料理専門店でNO1 東京一番フーズ坂本氏  
CビジネスでダントツNO1になる方法 (ダイヤモンドオンライン連載より)
Dわずか3年で日本一の会社をつくるセミナーリライト(59P)5千円相当

 

 登録はこちらから お気軽に! 入力間違えに注意ください! 

メールアドレス: (必須)
お名前: (必須)

ここいち.jpgむねつぐ.jpg一休.jpg

 

 

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

*参考 経営のヒントメールの一部より

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−


世間は道場である、人間錬成の道場である 
私はそう思います 

松下幸之助

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

多くの領域において卓越することはできない 
しかし成功するには、多くの領域において
並み以上でなければならない

いくつかの領域において有能でなければならない 
一つの領域において卓越しなければならない 

P・F・ドラッカー

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

経営者というものは、家族のために、従業員のために、
素晴らしい会社にするということを目的として、


誰にも負けないくらいの根性と執念で経営にあたるべきです。


「私は人生を面白おかしく楽に生きてゆくのです」というような人は、
一介のサラリーマンならともかく、経営者になってはいけないのです。

経営者になった以上は、そういうことは絶対に許されないのです。

稲盛和夫


−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−


●物事を科学的にとらえる

経営でもスポーツでも物事を漠然ととらえないこと
事柄を分解をして、わけて、小さくして

一つ一つとしてとらえること
その一つに今日取り組む

<今日の仕事にこのアイデアはいかせないか?>

今あるどうしようもない大きな仕事を
いくつかのステップに分けてみる

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

心技体のことば

●原因と結果の法則

例外なく出来事には理由があり
結果には原因が存在する

●短い言葉の復唱を繰返せば
無意識のうちに習慣化される

「地域NO1になろう!」など

◆工夫をすれば、継続できる

 何事も工夫しなければ続きません。
 工夫すれば楽しくなります。

 楽しくなると続きます。
 続けられれば、身につきます。

          鍵山秀三郎

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

参考図書の紹介

ドラッガー365の金言 P.F.ドラッカー (著),
http://tinyurl.com/7sbbz

カンタンなドラッカー入門書

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

ひとこと

今日だけ、すべて!時間を守ってみましょう


−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−


そして、【 季節のお便り 】の一部はこちら

 

 

■「本物人間」の見分け方 鍵山秀三郎

 

 

その人が「本物人間」であるかどうかを見分ける基準として、

私は次の二つのことを参考にして判断するようにしています

 

ひとつは、その人の言っていることと行っていることがどれだけ一致しているかです。

 

あとひとつは、自分の利益に直接結びつかないことに対して、

どれだけ無心に取り組んでいるかどうかです。

 

ひとつ目について。

言葉でいうことは誰でもどのようにでもいえます。

 

しかし、いったことをそのまま実行することは至難の業(わざ)。

 

言動と行動をまったく一致させることはできなくても、

できるだけ近づける努力はしなければなりません。

 

「いっていること」と「行っていること」が限りなく近い人、この人が「本物人間」です。

 

二つ目について。

「これをやれば、これだけの利益がある」とか

 

「この人とつき合えば、こんな得がある」というようなことに対しては、誰でもすぐに取り組みます。

 

ところが、自分の利益に直接結びつかないようなことに対しては、

なかなか動こうとしません。

 

自分の利益を度外視して、自分以外の人のために動ける人。

この人が「本物人間」です。

 

最後に「本物人間」の共通点。

たとえ成果が見込めなくても、自分が為すべきことをする。

 

いや、見て見ぬ振りができない

せずにおれない

 

そういう気持ちの持ち主ではないかと思います。

 

 

■「知識労働者の自律性」P・F・ドラッカー

 

 

知識労働者には自律性が必要であるからこそ、

彼らに対し、なすべきことと、もたらすべきものを明らかにすることを要求しなければならない。

 

知識は多様であって、知識労働者のもつ知識もそれぞれ異なる。

したがって彼らは、自らが専門とする分野については、誰よりも詳しくなければならない。

 

彼らは知識をもつことによって報酬を得ている。

仕事に取り組むからには、自ら計画を立て、自ら行動しなければならない。

 

知識労働者たる者は、自らの行動計画を組織に提示しなければならない。

何に重点をおくか、いかなる成果を期待できるか、それはいつまでに可能か。

 

知識労働者には自律性と責任がともなう。

 

 

■「経営は強い意志で決まる」稲盛和夫

 

 

経営というのは「こうありたいと思ったら、何がなんでもそれを実行する」という強烈な意思(will)なのです。

 

どんなことがあっても、何が起ころうとも、

「こうしたい」と思ったことを実現する意思こそが必要なのであって、

 

いっさいの言い訳は無用です。

計画を達成できない理由はいくら考えても、無意味です。

 

 

■「夏に冬の準備、冬に夏の準備」本多静六

 

 

いかなる名案も、いかなる努力も、時勢に逆行しては敗(ま)けである。

 

表面にあらわされた社会事象から、その道の動きをみてとることは、

時勢に逆行するものではなくて、むしろ、一歩先に時勢に順応するものである。

 

「好況時代には思い切った勤倹貯蓄を、

不況時代には思い切った投資を」

 

とつねづね私が説いているのも、実のネライはここにあって、

真夏に冬の支度を、厳寒に夏の準備をといったくらいの

 

明察と、勇気と、実行がなければならぬのである。

 

 

■「今日、一日」森信三

 

 

実際、今日という一日を、真に充実して生きるところに、

やがてまた一生そのものを充実して生きる秘訣があるからです。

 

一生などというと、諸君らはいかにも長いように思われるでしょうが、

実際には人間の一生と言っても、結局は一日一日の移りゆきの外ないわけです。

 

 

■格言

 

最も重要なことは、自分ひとりで決めるべきだ。 正力松太郎(実業家)

 

小さな計画は立てるな。でっかいことを考えろ。 クラレンス・フランシス(ゼネラルフーズ社長)

 

情熱とは、観念の最初に発展したものにほかならない。それは心の青春なのだ。 レールモントフ(ロシアの詩人)

 

勇断なき人は事を為すこと能はず           島津斉彬(薩摩藩主)

 

自分の前に敵がいっぱいあらわれたときは振り返って見よ。味方がいっぱいいるものだ。 生田長江(評論家)

 

天才とは、蝶を追っていつのまにか山頂に登っている少年である。     ジョン・スタインベック(作家)

 

 

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

 

 

■一流になるために 

 

 

言っていることと行っていることを一致させているか?

 

 

自ら計画を立て、自ら行動しているか?

 

 

■今日、一つだけやってみよう!

 

 

今日という一日を、真に充実して生きてみよう!

 

 

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

 

 

■おわりに

 

 

最近、クールジャパンというNHKの番組をよく見ます

http://bit.ly/2CYZQ4H

 

理由は、外人の価値観を知りたいと思ったからです

 

様々な国の外人が出てきて、外人から見た日本のクールなところを言い合う

カンタンに言うとそんな感じですが、それは日本人の感覚と違います

 

例えば、サツマイモのスイーツがあること、トイレがキレイなこと、

将棋が「礼に始まり礼に終わる」ことなどを、外人はクールだと思う

 

そして、驚いたのが「色」の感覚

 

アメリカ人の嫉妬の色は何色か?

ご存知ですか?

 

彼はすごく妬んでいた、をこう表現するそうです

 

He was green with envy.

 

つまり、嫉妬の色はグリーン=緑

さらにこれがまた、国によって違う

 

「へ〜」ってな感じです

日本の常識と世界の常識が違うことに気づく機会、勉強の場です

 

そんなこんなで、仕事とプライベートをかねて

ロスアンゼルスとラスベガスに年末に行ってきました(笑)

 

ラスベガスおすすめレストラン、ホテル、ショーはこちら

 

http://bit.ly/2lKrTh8

 

ラスベガスは人口62万人、船橋市と同じ人口、足立区より小さい

しかし、人が年間4000万人来て、5兆円落としていってくれる

 

人の欲望を刺激する街

色々と勉強になりました

 

たっぷり2時間くらいは話せますので

ご希望の方はお声かけください(笑)

 

 

よきことを思い

よきことをして

 

よきことがありますように!!