,

経営理念とは何か?

 

経営理念とは何か?

 

経営理念が大切、経営理念が大切とよく言われますが
経営理念とは一体なんなのでしょう?

 

その問いにきちんと答えてくれている人が少ないので
ここで少しお話したいと思います

  

まず、理念、理念と念仏のように唱えることをやめ
本質的に言葉の意味をひも解いてみましょう

     

経営
事業目的を達成するために、継続的・計画的に意思決定を行って実行に移し
事業を管理・遂行すること。また、そのための組織体

  

理念 

1 ある物事についての、こうあるべきだという根本の考え。
「憲法の―を尊重する」
2 哲学で、純粋に理性によって立てられる超経験的な最高の理想的概念。
プラトンのイデアに由来。イデー 大辞泉

  

理:すじ、ことわり、きめ
念:心中深く思う
 

これより、「経営理念」とは
 事業管理上,深く思うすじ・きめごとと解釈できます

   

■信念と言い切れる会社経営の「考え方」

そもそも経営理念とはなんなのか? 

その答えをカンタンに言うと、会社を経営するうえでの「考え方」といえます。

理念とは「強い思い」のことで、会社を経営するうえでの強い思いが「経営理念」です


会社経営をする上での価値観、判断基準、道徳観、倫理観といってもいいのかもしれません。

この会社は何のために存在するのか?という存在意義を表すものでもあります。

辞書を引くと、理念=ある物事についての、こうあるべきだという根本の考え、とあります。

理念の理は、すじ、ことわり、きめという意味。理念の念は、今+心からなり心中深くかみしめるという意味です。


この「念」という文字が大切で、「理念」とは「信念」にまで高まった哲学なのです。

強き思想、強い思いがあるものです。


仮に強さの度合いを3段階あるとすると

レベル1=少し思っているというレベル

レベル2=強く思っているというレベル

レベル3=とても強く思っているがあるように思うのです。


このレベル3の段階まで到達したものが本物の理念といえるます。

しかし、残念ながら、世の中の90%近くの会社には、レベル3にまで達した強い経営理念はありません。
 

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−


■では、社是、社訓、信条とはなんでしょう?

辞書で引くと・・・
社是=会社や結社の経営上の方針・主張。また、それを表す言葉
社訓=その会社で、社員が守るべき基本的な指針として定めてあること
信条=自分の行動の指針として、かたく信じて守っているもの 信仰の箇条。教義

  

漢和辞典を引くと
是:正しいことの意、真っすぐなさじを表した文字
訓:おしえ、すじを通した言葉の意
信:まこと、約束を守る、通すの意
条:すじ、道理の意 とあります
 

つまり
社是=会社での正しいとされること
社訓=会社での教え
信条=誠、道理

 

■また、経営理念を3つに分ける考え方もあります
ミッション:使命
ビジョン:志、展望

経営理念の考え方・つくり方 画像.jpg バリュー:価値観

 

こうなるとどれがどういいのかわからなくなってくる
 という方もいると思います

経営理念とは何か?

 

■経営理念の言葉の定義より判断基準を磨くことが大切


経営理念を学び始めると、経営理念、社是、社訓の違いが気になります。

しかし、まず言葉の意味を知れば、細かいところにはあまりこだわらなくてもいいと思います。


それよりも大切なことは、経営理念とよべるものがあるかということです。

話してくださいと言われて話せるか、書いてくださいと言われて書けるかどうかなのです。


理念、社是、社訓は必要だから作るというより、社長の頭の中にあるものです。

広い意味で言えば、社長が毎日話す言葉や決済の書類に○×をつける判断基準です。


だから、社是社訓の言葉の定義より、物事をどう判断するのかの判断基準を自分の中で磨くことの方が大切です。


−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

 


経営理念とは、事業遂行における基本的価値観と目的意識と言われており
カンタンに言うと、われわれは何のためにこの会社に集まっているのか?


これを表したものといってもいいかもしれません

それが経営理念

  

■「会社の目的は利益を得ること」は誤り

経営理念を考えるには、経営の目的とは何かを考える必要があります。

なんのために経営をしているのか?に答えねばなりません。


「全従業員の物心両面の幸福の追求と人類社会の進歩発展に貢献する」

これ以外に、企業の目的はないと私は思っています。

稲盛和夫


「事業体とは何か」を問われると、たいていの企業人は「利益を得るための組織」と答える。

たいていの経済学者も同じように答える。


しかし、この答えは、間違いであるだけではない。

的外れである。

P・F・ドラッカー


ドラッカー氏は顧客に貢献するのが企業の存在意義であり、その顧客を創造するのがビジネスの目的である、と言います。

利益は備えであり、投資費用であり、事業の有効性を測る物差しである、と言います。


会社の目的は利益を上げること、と考えることは間違っているといっているのです。
また、稲盛氏は社員を守り、幸せにすること、そして、世の中の役に立つことが企業の目的であるといっています。

   

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

 

■経営理念なんてなくても大丈夫?

  

経営理念なんてなくても大丈夫だよ
という中小企業の経営者の方は多いです

   

実際に全国1万社以上の企業を対象に行われたアンケートでは
経営理念がある=53% 経営理念がない=43% 無回答=3%

 

経営理念はいつ作ったか?
創業時=40% 5年以内=19% 10年以内=12% ほか=29%

 

つまり、経営理念がある会社と経営理念がない会社は約半分半分です
そして、創業5年以内に理念を作った会社が約60%
だから、経営理念がない会社の方が多く感じるわけです

   

では、本当に経営理念は必要がないのか?
じつは、それはそうとは言えないのです 

 

会社の売上げ規模と理念のあるなしを分類すると

売上げ〜2.5億円=理念がある47%
売上げ〜10億円=理念がある57%
売上げ〜30億円=理念がある70%
売上げ30億円〜=理念がある76%

  経営理念の考え方・つくり方 画像.jpg

と売上高と理念のある比率は正比例の関係にあります
また、利益と理念の関係もほぼ同じような正比例の関係になります 

つまり、理念と業績は正比例すると言えるのです

 


−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

 

■企業経営において理念がないとすれば

 
社員が何のためにここで働いているのかがわからない(存在意義の喪失)
この会社がどうなっていくのかがわからない(将来性、夢の喪失)
何を判断の基準としていいのかがわからない(判断基準の喪失)
ということが起こります

 

そして、経営理念がなければ社内でベクトルがあわず、コミュニケーションが滞り
社内に不調和や不正がおき、それが顧客に伝わり
業績が低迷します

そこで、理念と業績はつながっていると言っていいのかもしれません

 

100年以上続く老舗を30社ほど取材してわかったことがあります 


そこには明確な理念があった!
そういえるとよかったのですが実際はそうでもありません

  

が、しかし、家訓や言い伝えのような紙になっているもの
なっていないもので伝えられているようでした

 

特に、業績を伸ばし、素晴らしい経営をしている会社の有名な例では
ジョンソン&ジョンソン クレド(我が信条)が参考になります

 

 

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

 

■経営理念の中には

自利利他、積善、陰徳、孝行、祖先崇拝
正直、勤勉、努力、本業特化、質素倹約、忍耐
などの儒教に根ざした倫理規範と経済規範があるといわれています

 

中小企業が経営理念を作る場合はまず
大義名分、つまり何のために仕事をするのか?

  

そして、これからどうしたいのかという将来の夢を語り
毎日の行動をする際に、何を基準にして判断したらいいのか
具体的にどうしたらいいのか?という毎日の行動指針を
理念として示してゆく必要があります

  

理念の中にあるこれらの項目がないために

中小企業の社長の悩みはつきません
 

何でいったことがわからないんだ!
こんなことも判断できないのか!
 

うちの会社は、いちいち指示しなければできないバカばかりだ!
と思うようになるのです

 

気をつけてください
人ごとじゃない、自分のこと

 

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−


■理念は外にあるものではなく

社長の心の中にあるものです

 

経営理念は社長が作らなければ誰も作れません

  

今はまだ、会社が小さいからいいや・・・
としておくとずっとそのままです

 

経営理念

  

今日からまず、すこしでも作り始めてください
いい経営をして、会社を大きくしてゆく時には

経営理念は「絶対に必要」なものです

 

いい会社をつくりましょう!
世のため人のため

 

経営理念のある誇りある

いい会社をつくりましょう


−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−


■では、経営の目的は何か?


経営の目的を整理すると、社長の思いの実現を通じて


@人間性の追求=社員を幸せにすること

A社会性の追求=社会に役立つこと

B経済性の追求=会社を継続させるために利益を出すことです


会社も社員も社長の金儲けのための道具ではありません。

お金は幸せになるための手段、道具の一つにしかすぎません。


お金は経営の目的ではないのです。

ここを間違えないことです


会社とは、仕事を通じて社員に幸せになってもらうためのもの「この会社で働けてよかったな」と思ってもらうためのもの

また、仕事を通じて社会に役立つためのもの「この会社があってよかったな」と思ってもらうためのもの


つまり、会社とは人を幸せにするためのもの(道具、組織)なのです


しかし、実業社会では会社は利益が出ていないと倒産します。

だから、利益を出さなければならないのです。


車が走るためにガソリンが必要なのと同じです。

利益は企業存続の条件です。


道徳なき経済は犯罪であり、経済なき道徳は寝言である」(二宮尊徳)


経営は戦略がなければやっていけない

理念がなければやる資格がない



−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−



■最後に、経営理念をもう一度、わかりやすく表現すると


経営理念とは

「社員を幸せにし」、「社会に貢献しよう」という社長の「強い思い」です  


経営理念とは、経営者の信念です

経営理念とは、社員への愛情であり、社会に役立ちたいという利他の思いです

 

その中に、自分自身を律するための、人生に対する考え方

会社をよくするための、仕事に対する考え方・ルールなどがあるということです


その考え方の集大成が経営理念です


もう少しわかりやすく言うと


「この会社で働いてよかった!」

「あなたの下で働けてよかった」


「経済的にも豊かになれた」

「人間としても成長できた」


「あなたを誇りに思う」


と言ってもらえる会社を作ることが

経営の目的であり経営理念の本質である、ということです


そう言ってもらえる人生にすることが

社長が会社をする目的である、ということです



−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

 

■経営者は大気名分を持て  稲盛和夫


一.企業経営の本当の目的に気づく 企業経営において最も大切なことは、次元の高い崇高な企業目的を掲げることだと思います。

一言葉を換えれば、企業経営の目的とは、大義名分のある、誰もが心から共鳴できるようなものであり、いわば普遍的に正しいものでなければなりません。 


私がそのことに最初に気がついたのは、京セラを創業して間もないころのことでした。

そもそも京セラは、「稲盛和夫の技術を世に問うための場」と位置づけて始まりました。ところが、京セラを創業して三年目のときに、高卒の人たち十一人が昇給やボーナスの保証をしてほしいということで反乱を起こしたのです。


このときに、今まで赤の他人であった従業員の将来まで保証しなければならないということが企業経営であり、「技術を世に問う」などというものではなかったのだということを知り、こんなことなら会社をつくってもらうのではなかったと思うくらい、真剣に悩みました。


そして、京セラの経営の目的を新たに「全従業員の物心両面の幸福を追求すると同時に、人類、社会の進歩発展に貢献すること」と定めました。 

考えてみると、これは私自身のためという「利己的な経営」から、人さまのためという「利他的な経営」への転換であったと思います

 

 

*つまり、社員のために経営をする、という利他の経営をすることが大切であると言っています 誰に話しても恥ずかしくない、誇り高い大義名分があればリーダーとして人を引っ張って行けるのだと言っています

 

誰もが頑張ろうという気持ちになる考え方、つまり、経営理念を持っていることが大切なのです それは、自分だけよければいいという利己ではなく、人のためにと言う「利他」が必要なのですよ、と言っています

 

社長だけが金持ちになる経営ではなく、全社員が豊かになる経営を目指すことです その気持ちを言葉にしたものが経営理念なのです

 

P・F・ドラッカーはこう言います

私はアメリカの経営者に対し、組織内の所得格差を二〇倍以上にするなと何度もいってきた。これを越えると憤りとしらけが蔓延する

 

社長の年収が6億円で、新入社員の年収が300万円、それでは200倍の違いとなるのです そういう経営をするなと、ドラッカーも稲盛さんも言っているわけです

 

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−


経営理念を浸透させるために京セラの稲盛和夫氏は、コンパをやれといいます

私はこう考える、会社をこうやっていきたい、ということを語れといいます


つまり、仕事の後に一杯やりながらコミュニケーションをとるということです

一杯やればお互いに胸襟を開くことができる


職場では言いづらいことが言えるようになる

それが人間です


そして、たかがそのコンパにもルールがあったほうがいい

それをまとめてみると・・・こんな感じです


コンパと言ってもただ飲めばいいというものじゃあない(笑)


コンパのルール


−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−


ここで問題です


 ■ あなたの経営理念は何点?


1 「仕事(経営)の目的って何ですか?」と聞かれて答えられる

2 経営理念について10分話せる

 

3 経営理念は紙(手帳)に書いて持っている

4 毎日、理念を学び続けている

 

5 自分には理念、信念、誇りがあると言える

6 理念をもとに、毎日、自分自身を振り返れている

 

7 いつでも「ブレない」価値観を持っている方だ

8 理念を行動にうつせていると思う

 

9 自分の理念は周りの人に伝わっていると思う

10 経営理念を進化させ、高め続けている


 

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−



いかがでしたでしょうか?


この問題で、10点をとれなかったあなたのために


本を読んだだけでは、経営理念はわかりません


経営理念を理解するには

経営理念があり、実践している人と話し、触れあうほうが早いのです


海を見たことがない人に言葉で説明するより

実際に海に行った方が早いのと同じです


理念、考え方について実際に学び、身につけるためには

経営理念を読み、書き、話す、聞くの4ステップを使うことが必要です

 

経営理念やフィロソフィは1日ではできません

でも、いい会社、職場にするには必ず、経営理念が必要です


「あなたと働けて良かった」

と、言ってもらえる人格をつくるのは1日では無理です


経営理念とは、ふわふわして捉えどころのないものではなく

コンパのルールのように考え方をハッキリさせてゆくことです


でも、はじめは誰でもうまくいかない・・・

なので、初めての人も来やすい、わかりやすい勉強会を月1回やっています


本を読むだけではわからないことを勉強会を通じてコツコツ学んでいきましょう

お気軽にご参加ください  

 

やるなら今スグ!

来ればわかります「そういうことか!」と 


経営理念のプロが解説!

まずはお試し入門編!

 

【 理念と戦略セミナー 】はこちら

 

44歳、売上5億円の社長むけ【 個別コンサルティング 】はこちら

 

坂上さん.jpg


−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−


■経営理念の浸透のさせ方 経営理念浸透の進め方について

 

労政時報 掲載原稿 経営理念を浸透させる方法の浸透のさせ方      第1回 


労政時報 掲載原稿 経営理念を浸透させるための5つの重要なポイント   第2回 

さらに深く経営理念を浸透させる、とっておきの五つの方法          第3回 

現場では理念浸透の何が問題になっているのか? 質疑応答編     第4回



−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−


フィロソフィの中で私は、

「人生、仕事の結果 =考え方×熱意×能力」という方程式を示しています


中小企業経営しているわれわれは、さほど能力は無いのかもしれません

自分より頭の良い人はごまんといる中で、能力はあまりないかもしれないけれども、人一倍努力をすると言う熱意があれば能力をカバーすることができるのだと私は皆さんに話してきました


そしてそれ以上に、大事なのは考え方であり、大きなものであると言ってきました 実はこの考え方こそ、フィロソフィなのです


よき考え方をするようにしてくださいと皆さんに話している考え方そのものがフィロソフィであり そのフィロソフィを経営者自身が自分の考え方にすれば、会社は変わりますし、人生も変わります


そしてそれを社員と共有すれば、社員の人生も変わっていくのです


俺が俺がと自分だけ良ければいいと言うのではなく、従業員みんなを幸せにしていくためには、こういう考え方で経営をしていきますと言うものがフィロソフィの全編を貫いています


ですから、それを理解し私に協力をして仕事をしてくれないだろうかと言う話を従業員にしていくわけです

私自身も、あまり能力がありません


人一倍の努力はしましたが、会社を大きくしていく人のには、1人でいくら頑張って見たって、たかが知れています、しかし従業員が経営者と同じような気持ちになって、私の分身みたいになって働いてくれれば


会社は何十人力にもなっていくし、もし何百人と言う従業員が私と同じような考え方をしてくれれば会社はもっと大きくなっていくはずです


フィロソフィを身につけ、自分自身が変わっていくことも大事ですけれども、1番強いのは従業員と共有することなのです


みんながフィロソフィと同じ考え方を持つようになれば、会社は非常に強くなっていくのです


稲盛和夫


 

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−


経営理念の講演を依頼するなら、こちら


【 業績を上げる経営理念とは? 】 経営理念のキホンを学ぶ

@経営理念とは何か?
A経営理念をどう作るのか?
B経営理念をどう浸透させるのか?



月間事業構想大学院大学編集部 「月刊 事業構想」掲載 「経営理念のつくり方」

 

1 001.jpg2 001.jpg

 

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−


 

例えば、情報革命を掲げるソフトバンクグループやパナソニック、ユニバーサルスタジオジャパン

ANAグループなどの企業グループは事業活動を通じて企業価値の向上に努めています

戦略的活動として経営理念を発信しています

経営理念、価値観を学ぶための事例、例文、素晴らしい具体例はこちら

「経営理念一覧」 (1600社の経営理念)

 

 

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−


ランチェスター戦略の講演(評点95.4)を依頼するならこちら

 

100%保証つき!売上10億円の社長向け【 個別コンサルティング 】

 

売上1億〜10億円の社長向け【 無料経営相談の仕方 】


【 理念と戦略セミナー 】ランチェスター戦略を学ぶ


−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

 

5W2H 意味

 

PREP法

SMARTの法則 (スマートの法則)

 

3現主義(三現主義)

5W1H

 

なぜ掃除か?掃除をすると

道徳なき経済は犯罪である

 

社是と社訓の違い

 ランチェスター戦略とは何か?


−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−